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   <title>校長室</title>
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   <updated>2007-07-27T08:37:11Z</updated>
   
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   <title>メディアセミナーを開催しました。</title>
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   <published>2007-07-27T08:20:18Z</published>
   <updated>2007-07-27T08:37:11Z</updated>
   
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      <name>yamaguchi</name>
      
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      7月12日に第1回のメディアセミナーを開催しました。
今回は、Drアミノこと、東京大学の大谷先生にご登壇いただき、今話題のアミノ酸についての基本と、ゴルフでの期待される効果を学会前でありながら、お話しいただきました。
      <![CDATA[<img alt="%E5%9B%B376mini.jpg" src="http://www.karadanogakko.jp/start/koutyoushitsu/images/%E5%9B%B376mini.jpg" width="236" height="157" />7月12日に第1回のメディアセミナーを開催しました。
今回は、Drアミノこと、東京大学の大谷先生にご登壇いただき、今話題のアミノ酸についての基本と、ゴルフでの期待される効果を学会前でありながら、お話しいただきました。
カラダの学校設立に際し、人を元気にするためには、運動、心理そして、栄養の各分野が融合し合い働きかけることが重要と考え、その中でも特に、第1回は栄養でいけたらと前々から思っていました。
栄養という言葉になってしまうと、なんか、無機質的な人間味のないものと感じてしまいがちですが、「食」として考えると、非常に奥が深い要素を持っているんです。
人の身体には、もちろん栄養素は不可欠。栄養素は、身体造り、身体の働き、その全てに関係します。しかし、「食」として考えた場合、それは身体への運動としての働きかけであったり、人と人との繋がりであったり、人を気遣うマナーと言った教育的要素、もっと大きな目で見ると環境にまで関わってくる事柄です。
元気は、環境も大切な要素、人と人との繋がりも大切な事柄です。そのためにも、第1回は栄養でと考えていました。
今回いろいろな方々のご協力から、大谷先生をお迎えし栄養からのスタートすることができ、実はホッとしています。
今回は話題のBCAAについてのお話しと、運動と言うことで、ゴルフに関しての期待される効果についてのお話しでしたが、実はセミナー終了後も先生と対談させていただき、伝え切れていない先生のお考えも、片鱗程度ですが伺うこともできました。
大谷先生も自ら、今、脚光を浴びているアミノ酸も、身体の状態によっては使い方を考慮しなくてはならないし、健康で身体の機能に問題がない方でも、摂取する量を含めて、使い方や使うタイミングがとても大切なのだと考えていらっしゃいます。
要は、ただ、とれば良いというものではないんですね。
カラダの学校は、できるだけ多くの方が元気になって欲しいと考えています。そのためにもできるだけ、正しい情報をできるだけ分かり易くお知らせしていくつもりです。しかし、何よりも、みなさんが自分でどうすればよいのかと言った、前向きな気持ちを引き出すことも、大切な役割と考えています。今後、いろいろな方々にご協力いただき、情報を発信してまいりますので、ご期待下さい。]]>
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   <title>校長挨拶</title>
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   <published>2007-07-02T03:58:58Z</published>
   <updated>2007-07-09T05:16:32Z</updated>
   
   <summary>みなさん、はじめまして。 このたび、カラダの学校の代表(校長)を勤めさせていただ...</summary>
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      みなさん、はじめまして。
このたび、カラダの学校の代表(校長)を勤めさせていただきます、山口光國です。
カラダの学校？と思われる方も多いのではないでしょうか。
このカラダの学校は、みなさんに元気になっていただくことを望むものです。
      みなさん、はじめまして。
このたび、カラダの学校の代表(校長)を勤めさせていただきます、山口光國です。


カラダの学校？と思われる方も多いのではないでしょうか。
このカラダの学校は、みなさんに元気になっていただくことを望むものです。


私は主に整形外科系の疾患を患ってしまった方々の手助けに携わり、一昨年、昨年にはプロ野球の現場でユニフォームに袖を通し、障害の予防に努めた経験から、より充実した、満足の行く生活を過ごすためには、運動・心理・栄養を融合した対応が必要と実感し、この、カラダの学校を設立いたしました。
運動・心理・栄養のそれぞれの分野で、それぞれすばらしい研究成果が報告されております。そして、それぞれを分離した活用ではなく、融合することで更なる効果が得られることも認められつつあります。
これらの情報を正しくお伝えすることはもちろん、もう一つ、最も大切な目標は、受け身的ではなく、みなさん自ら興味を抱いていただけるよう、そして、諦めることなく、今を大切にしていただくことだと考えております。


ちょっとしたことで、今より快適に、元気になれるかもしれません
もう少し元気になりたい、ずっと元気でいたい、そんな方々を様々な形で応援したいと思います。
そのためにも、私たちは臨床・教育・研究を様々な分野から進めていきたいと考えています。
どうぞよろしくお願いいたします。
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